ワンピースの強敵エネル!その技のとんでもなさ

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漫画『ワンピース』の強敵といえば印象に残っているのはエネルです。

というのも読んでいた中でこれはもう勝てないだろう・・・となったのが、エネルが初めてだからです。

あっというまにゾロやサンジが瞬殺されてしまったのもそうですが、何よりも、強すぎると感じたのは、技があまりにもとんでもないものが多すぎたからです。

一人だけ、技の破壊の規模が違い過ぎて、『ワンピース』を読んでいた時にはどうやってルフィたちが勝つのか、本気で分かりませんでした。

特にエル・トールによって大蟒蛇の孫を一発でノックダウンさせただけでなく大地をも削り落としていたのも見た時は、一人だけ次元が違い過ぎると感じるほどでした。

そして、物語後半で撃たれた万雷(ママラガン) に至っては、もはや戦略兵器か何かかという勢いでそこら中に雷を叩き落すという荒業を見せつけますが、本人はまるで当然だと言わんばかりの顔をしていたのも、強敵感に溢れていました。

まさにラスボスに相応しい威圧感と強烈な技の持ち主でしたが、ルフィとの相性がゴムと雷で最悪で負けた、というのはなかなか良かったです。

あのゴムのせいでエネルの能力が効かないと判明した瞬間の強烈な表情は、読んでた時爆笑してしまいましたが(^^;)

でも、あの後にすぐに冷静さを取り戻して電熱の技で攻め始める冷静さはやはりラスボス!個人的に今でもお気に入りのキャラクターです。

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