エリザベスとメリオダスの関係は?そしてリオネス国の危機は?

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十年前に聖騎士長殺しの濡れ衣を着せられた伝説の騎士団「七つの大罪」の団長・「憤怒の罪(ドラゴン・シン)」のメリオダス。

メリオダスは酒場を営みながら、他の団員たちを探していました。

そんなある時、リオネス王国第3王女のエリザベス・リオネスと出会います。そして、メリオダスとエリザベスは、冤罪の真実を知るため、そして母国を救うため、一緒に旅をします。

最初はエリザベスに酒場のウェイトレスを依頼する程度の関係ですが、メリオダスはエリザベスの胸を触るなどするようになります。

その関係はエスカレートしていき、メリオダスは女性を馬鹿にする性格ではないのですが、ことあるごとにエリザベスにセクハラをするようになります。

エリザベスは、最初は悲鳴をあげていましたが徐々に諦めムードになっていきます(^^;)

ただ、メリオダスはそれだけをやっていたわけではなく、「七つの大罪」の団員たちを少しずつ集め、徐々に聖騎士長殺しの真相に迫っていきます。

そして、メリオダスはエリザベスに頼られる存在となり、異性として好意を抱くようになります。

そんな関係になってきたさなか、陰謀をめぐらす現聖騎士長・ヘンドリクセンたちにエリザベスを奪われてしまいます。

そこで、メリオダスを含む「七つの大罪」の団員たちは、リオネスの城へと乗り込んでいきます。そして、ヘンドリクセンたちと激戦を繰り広げ、勝利をし、エリザベスを救出します。

そうして、一時の安寧が訪れましたが、メリオダスとエリザベスに新たな試練がせまってくるのです。

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