アーサー・ペンドラゴン※七つの大罪を英雄視する新国王

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漫画『七つの大罪』のブリタニア随一の大国・リオネス王国の聖騎士たちは、十年前に聖騎士長殺しの容疑で伝説の騎士団「七つの大罪」の団長・メリオダスと他の団員たちを追っていました。

追われて散り散りになった他の団員たちを探しているさなか、リオネス王国第3王女・エリザベスと出会います。

そして、メリオダスは「七つの大罪」の団員を少しずつ集めますが、本当は前聖騎士長殺しに関わった聖騎士長・ヘンドリクセンたちにエリザベスを奪われてしまいます。

そこで、「七つの大罪」の団員たちは、エリザベス奪回に向けてリオネスの城へと向かいます。

その時に、突如現れたのがアーサー・ペンドラゴンです。

アーサー・ペンドラゴンは、新興国キャメロットの若き国王です。

突如出現した大岩に刺さっていた自分よりも大きな剣「エクスカリバー」を引き抜いたことから王座に就いたと言われています。

「七つの大罪」を英雄視して尊敬しており、快活だが礼儀を忘れない少年です。

剣術だけでも聖騎士長・ヘンドリクセンとある程度渡り合えるほどに強く、大器を感じさせる人物です。

しかし、アーサー・ペンドラゴンは「七つの大罪」に引けをとらない強大な魔力の持ち主であるものの、まだそれを扱うことができていません。

その後彼は、鍛錬や旅などを通し、腕を磨いていくこととなります。

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