ワンピースの黄猿※技が三種の神器をモチーフにしていてカッコいい

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漫画『ワンピース』のキャラクターの中でも、一際、癖が強いのが黄猿こと海軍大将のボルサリーノですよね。

明らかに某芸能人の方をモデルにした見た目と、独特な喋り口調は『ワンピース』を読んだり、観たりしている人で印象に残っていない人はいないと言っても過言ではありません。

単にキャラクターが立っているだけで無く、圧倒的な強さを兼ね備えているのが、黄猿の最大の魅力だと思います。

『ワンピース』ではピカピカの実と言う悪魔の実の能力者で、光を駆使した攻撃が特徴的で、体の色々な部位からレーザービームを発射して攻撃をします。

日本人にも馴染みが深い三種の神器をモチーフにした技がカッコよくて、八咫鏡(やたのかがみ)、天叢雲剣(あめのむらくものつるぎ)、八尺瓊勾玉(やさかにのまがたま)は他のキャラクターの技と一線を画していますよね。

八咫鏡は左右の手の間に光を貯めて、光を発射し、その光の道を高速移動する技で結構な頻度で披露されており、技の名前は知らなくても観た事がある方は多いはず。

そして、個人的に一番好きなのが、天叢雲剣で、光で作られた剣で戦う姿です。

黄猿のスマートな体にあの剣のシルエットが相まってカッコよく見えます。黄猿の見た目は決して、イケメンキャラでは無いけど、天叢雲剣を使っている時だけはすごくカッコよく見えて素敵です。

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