七つの大罪のデンゼル※女神族ネロバスタを自身の命を犠牲に復活

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漫画『七つの大罪』に登場する、デンゼル・リオネスはバルトラ王の弟である老人です。

また、老人でありながらも病身の兄と違い屈強な武人肌で、その能力を疎んだドレファスらに左遷させられていました。

デンゼルの性格は厳格にして冷酷です。兄の要請で秘密裏に対・魔神族の研究を進めており、武器としてドルイドが数年間祈りをささげた剣を使用していました。

『七つの大罪』では、ずっと左遷されていたわけですが、聖騎士長補佐という立場で、デンゼルの率いる聖騎士の集団を「蒼天の六連星」と言います。

リオネス城に魔神族が攻めてきた際は、「蒼天の六連星」と共に、デンゼルが現れます。

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デンゼルは、女神族のネロバスタを自身の命を犠牲に復活させるいう、『七つの大罪』にもできない技で対抗しようとします。

最初は、女神族のネロバスタがのりうつったデンゼルが優勢と思われましたが、デリエリにネロバスタごと半身を消し飛ばされ、デンゼルは倒されてしまいました。

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