ディアンヌが神器を無くしちゃった・・・※『七つの大罪』

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漫画『七つの大罪』に登場する「嫉妬の罪(サーペント・シン)」のディアンヌは、巨人族の少女です。

『七つの大罪』の中では、一、二を争う怪力の持ち主ですが、普段は拗ねたり、照れると髪で顔を隠すしぐさをするなど一般の乙女とほとんど変わりありません。

この『七つの大罪』では、神器と言われる己のパワーを引き出してくれる武器をそれぞれが持っているのですが、なんとディアンヌは無くしてしまったのです。

巨人族のディアンヌは身長が915cmなので神器も大きいと思われますが、そんな大きな神器をどこでなくしたのでしょうか。きっと、よっぽどわからない所に置き忘れたのでしょう(^^;)

それはともかく、その紛失されていたディアンヌの神器「戦鎚ギデオン」はリオネス王国に回収され、バイゼルの喧嘩大会の賞品として出品されます。

しかし、これは『七つの大罪』をおびき寄せる囮だったのです。

ただ、神器「戦鎚ギデオン」を入手しないと、ディアンヌの本来の力が発揮できないため、囮と承知しながらも、団長のメリオダスやディアンヌ達は、バイゼルの喧嘩大会に向かいます。

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