ディアンヌとハーレクイン※お互いに想い合う仲だった?

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ディアンヌは『七つの大罪』の一員で、巨人族の少女です。

嫉妬の罪(サーペント・シン)のディアンヌとも言われ、『七つの大罪』の団長のメリオダスに好意を持っていますが、メリオダスには受け入れてもらえません。

そんな彼女ですが、約700年前、戦いを拒んで巨人族の里から1人で出奔していた際にハーレクイン(キング)と出会い、約500年間を共に共に生活していたことがあります。

巨人族は大地と関わりが強いようで、ディアンヌは土をこねてゴーレムを寂しさをまぎらわしていましたが、話をすることができないので、1人の生活は寂しかったようです。

そのときに、ハーレクインと出会いました。

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しかし、ハーレクインは記憶喪失で記憶をなくしており、名前しか思い出せなかったようです。

ただ、ディアンヌとハーレクインはすぐ友達になりました。ディアンヌは巨人族なので、ハーレクインと比べて遥かに大きいですが、友達になるのに、そこは関係ないようです。

ディアンヌとハーレクインは楽しく暮らしており、お互いに想い合う仲となっていきます。

しかし、記憶を取り戻したハーレクインは贖罪のために離れることとなり、ディアンヌの記憶を消して、ディアンヌの元からいなくなります。

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