トンイとイサンの関係は?※より韓国ドラマを楽しみたい方へ

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ドラマ『トンイ』は、17世紀後期から18世紀前期までの李氏朝鮮を舞台にした淑嬪崔氏を主人公とする時代劇ドラマです。

一方、ドラマ『イ・サン』(イサン)は、李氏朝鮮22代国王である正祖を主人公とした時代劇ドラマです。

どちらの作品も日本で人気を集め、今もファンが多い韓国ドラマだとおもいます。

どちらも単体で楽しめる作品ですが、同じ李氏朝鮮を舞台にしているので、トンイとイサンの関係が気になる方もいるでしょう。その関係を以下に記載します。

21代国王・英祖 淑嬪崔氏(トンイ)の息子


荘献世子(謀略にあい、父・英祖より死を賜る)

22代国王・正祖(イサン) 荘献世子の息子

こういった系譜となります。

つまり、トンイのひ孫がイサンという関係です。ただ、ドラマ『トンイ』とドラマ『イ・サン』では、ほとんどそのことに触れられていなかったと思うので、それぞれの作品だけで楽しむことができると思います。

しかし、こういった流れを知っておくと、また違った楽しみ方ができるかもしれないので、頭の片隅にでも置いておくといいかもしれません。

ドラマ『トンイ』『イ・サン』を見たい方へ

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『トンイ』『イ・サン』はもちろん、他の韓国ドラマや映画も楽しむことができます。また、雑誌、小説などの書籍も読むことができるのでおすすめですよ。

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