このすばのめぐみん※爆裂魔法の詠唱に変化が・・・

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世界最強の爆裂魔法の使い手だが1発撃つと動けなくなる、『このすば』のアークウィザードめぐみん。

人類最強の攻撃魔法「爆裂魔法(エクスプロージョン)」だけをこよなく愛すため、めぐみんは他の魔法を覚えようとしません。

ひたすら、爆裂魔法のみ磨きをかけています(^^;)

たしかに、攻撃力は半端ないですし、かっこいいですが、これだけだとさすがにバランスが悪いですよね。

あと、詠唱も『このすば』の回によって違います。

「黒より黒く、闇より暗き漆黒に

わが真紅の混交に望み給(た)もう

覚醒の時来たれリ、無謬(むびょう)の境界に堕ちし理

むぎょうの歪みと成りて現出せよ!

踊れ、踊れ、踊れ、

ー我が力の奔流に望むは崩壊なり。

ーー並ぶ者なき崩壊なり。

万象等しく灰燼に帰し、深淵より来たれ!

これが人類最大の威力の攻撃手段!!これこそが!究極の攻撃魔法

エクスプロォォージョンッ!!」

「光に覆われし漆黒よ、夜を纏いし爆炎よ、

紅魔の名の下に原初の崩壊を顕現(けんげん)せよ。

終焉の王国の地に、力の根源を隠匿せし者、我が前に統べよ!

エクスプロォージョン!!」

他にもありますが、めぐみんは以上のような詠唱をしています。

どうも、『このすば』の回が進むにつれて、詠唱が短くなっている気がしないでもないですが、めぐみんが詠唱を変えているのはなにか意味があるのでしょう。

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