ワンピース※コウシロウは赤鞘と関係性がある?

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漫画『ワンピース』の序盤に登場したゾロの先生コウシロウは、シモツキ村で剣術道場をしている優しそうな風貌の師範ですが、ただの師範というだけではなくワノ国との関係性があるのではと噂されています。

『ワンピース』のワノ国でも好まれて使われている刀と剣術に精通しているという共通点があるだけではなく、コウシロウの道場のマークなども赤鞘と関連性が高いのでルーツがワノ国にあるのはどうやら間違いなさそうですね。

ワノ国を光月おでんと供に開国したと言われている赤鞘九人男ですが、その大半はワノ国に現在も潜伏しているようで次々と該当する人物が登場していますね。

九里城焼き討ち後はワノ国内で悪霊一族として極悪人に認定されていますが、実際そうでないのはワノ国の民にも知られているようで、強引にスマイリーを用いてオロチは統制をとっていますね。

コウシロウがワノ国との関係性があっても、遠く離れたシモツキ村で剣術道場を始めたのは何らかの理由があってのことでしょう。

今現在は亡くなった娘の墓石も存在するのでその場所に居る理由もありますが、赤鞘の紋をつけた衣装や元々はどういった理由でコウシロウがシモツキ村にいるのかが気になります。

期待を込めた憶測ですが、もしかしたらワノ国の主要人物なのかもしれませんね。

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