海軍大佐コビーの強さについて※ワンピース

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コビーというと『ワンピース』の中でも初期からのキャラクターでありながら、めきめきと実力をつけている人物の一人です。

初登場したときには、ただの一般人と思っていましたが、ルフィの祖父のガープ中将に弟子入りしてから運命が大きく変わっていきました。

詳しい描写は扉絵にしか書かれていませんが、相当過酷な訓練を受けていたのだと想像できます。

コビーの死に物狂いの特訓の結果、剃などの瞬足移動を会得して強さが上がっていっています。

そして、コビーの強さを大きく成長させたのが、頂上戦争です。

そこで倒れる人や様々な人の声が聞こえます(見聞色の覇気ですかね)。

ただコビーは海軍ではあるまじき上官に盾突く事をしたので、どうなるかと思っていましたがお咎めなしで海軍に在籍しています。在籍どころか階級も上がり今では大佐になっています。

大佐になってからの活躍が凄いのなんのって、見聞色の覇気をやはり会得しさらに磨きがかかったためか遠く離れた魚雷にも気が付き、対処できています。

海中でそんな動きが出来るので、もちろん悪魔の実は食べていないですね。

悪魔の実を食べなくともあの強さ、これからの成長が楽しみでならない人物ですね。コビー大佐がルフィの記事を見ている場面がありますが、その時の姿が微笑ましいです。あんなに感情をむき出しにしている場面は中々ないですね。

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